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数字の扱い方と見方には要注意!

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カテゴリ:地域情報

数字の扱い方と見方には要注意!

まずは物件情報から。

中古の戸建住宅が2件、宗像市と宮若市で新しく売りに出てます。

どちらも2階建ての5DK、駐車スペースが広く、それぞれ特徴的な物件ですので、ご興味のある方は是非ご覧下さいませ。





さて、先日は買取りの件と調査も含め宮崎出張へ行って参りました。

ワンちゃん達にも同行してもらい、ついでに海の方へも出向き、サクッと2ラウンド終え、帰宅いたしました。

道中、色々ありましたが、赤ちゃん犬のゴマ夫くんも車の中では大人しく、途中で休憩を挟みつつ片道4時間。

結構な距離ではありましたが、楽しく行って参りました。

不動産の売却や買取りのご依頼は、福岡県を中心に九州全域を対応してますので、ご相談のある方はメールかお電話にてお問い合わせください。


パーキングエリアで休憩中



大分名物の霧が…



日向のビーチ



宮崎のチキン南蛮



コロナ騒動の欺瞞

経済ダメージを決定的にしてしまってる「コロナ騒動」ですが、一部では「コロナバブル」とも言われる現象が起きてます。

何を意図にこのような愚策を続けてるのか不明ですが、

数字は嘘をつかないが、嘘をつく人は数字を使う

という言葉もある通り、既存メディアでは相変わらず恐怖を煽り、情報弱者をイジメてます。

よく、昔イジメっ子だった人は、大人になってから優しくなる、とも言われますが、これは、大人になるにつれて「人の心の痛みを知るから」なんでしょう。

既存の報道機関や政府は、それが分からないのでしょうか、

分かっててやってるのでしょうか、

定かではありませんが。

「不安」の原因を、さも有りもしない新型のウイルスのせいにしようとしてますが、原因は間違いなく、

不安を煽るメディア

でしょう。そしてそれをバックアップする政府、行政機関も同様ですね。

数字をグラフにして見てみると、

東京都で「微増」って、緊急事態宣言のなかった他の都府県でも同じなのがこれでお分かりかと思います。

日本全国微増

なのです。緊急事態宣言は、関係ありません。

そもそも、「新型コロナウイルス」と言われてるものは、インフルエンザ(風邪)の一種ですので、去年の11〜12月にできた抗体の有効期限(効く期間)が切れかかってるので若干増えている、と見るのが正解でしょう。

この抗体、IgG抗体とも言われてますが、新型コロナウイルスに対する持続期間は3〜4ヶ月と言われてます。

ちょうど一致するのがお分かりいただけるかと思います。

あとは季節の変わり目で免疫力が下がったことも一因でしょう。

それを、

まだ新型コロナの恐怖は終わっていな〜い!!!

と、あたかも「まだまだ恐怖を終わらせたくない」かのような意図が感じ取れます。

もうほとんどの国民は呆れてるのが本音ではないでしょうか。

↑こちらのサイトで全国の都道府県の感染者数(陽性者数)の推移が見れますので是非ご覧ください。

緊急事態宣言が全くの茶番劇、ただの風邪の一種であることがお分かりいただけると思います。

もちろん、何度も言いますが、基礎疾患をお持ちの方や高齢者にとっては、重篤化した場合、致死率が高くなるので、免疫力に自信のない方はご自身で予防されることをお勧めします。

ただ、経済全体を止めて、現役世代や将来世代の未来を破壊するような工作は今すぐやめるべき!だと言ってるわけです。

不動産会社の立場として

不動産の取引は、人生で何度もあることではありませんし、不動産売買の場合は特に高額なものを取り扱います。

その業者が、欺瞞の数字に右往左往してるようでは、仕事になりません。

正確な数字に誠実にお知らせし、具体的な事例とデータを元に、売却査定から不動産売買に関するあらゆるご相談まで、柔軟に対応していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

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